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孤児院に届けたチケット+中小の悩みを直視する新企画。

いよいよ、
新しいプロジェクト始動の
発表をさせて頂きます。

http://a.youtube-1.net/2DBz1CD

全国を行脚しながら、
経営者の様々な悩みに
向かい合います。

多いのは、

「集客ができない。」

「菅谷の言う、理想的な
リピートや紹介促進ができない。」

「ネット戦略は理解できるが
継続できない。」

と言ったものです。

経営者は孤独ですから、
なかなか他人に経営の相談は
しづらいのかも知れませんが
経営者の実態なのでしょう。

であれば、
私たちはそのようなすべての
実態を直視し、向かい合う
そんな新しいプロジェクトを
始めようと考えたのです。

しかも、その成果は
経営者のためだけでなく、
社会にも目を向けたもので
あるべきだと考えました。

私が20年前に勤務していた
前職時代の障害者施設
「茨城福祉工場」。

その目の前に
児童養護施設(孤児院)がありました。

当時、私のボクサー時代の古巣、
宮田ボクシングジムの宮田博行会長から
定期的に送られてきた試合の招待券。

私は、その招待券を
その児童施設に届けにいきました。

何名かの子どもが
後楽園ホールまで
試合を観に来てくれました。

おそらく非日常的な場で
何かを感じ、その想いを胸に
また施設に帰っていったのだと思います。

なぜ私のボクシングの師匠は、
一円の得にもならないのに
児童施設に招待券を
送り続けてくれたのだろう。。

20年の時間を経て、
私はそう思うのです。

私はコンサルタントとして
中小企業の業績改善に
全身全霊を傾ける。

それはプロとして当然のことです。

ですが、それ以上の
何かを上積みするプロジェクトが
できないかと私の右腕、
藤村しゅんさんに相談をしました。

藤村さんは、実績もある
プロモーターでありながら
人の心の痛みのわかる
苦労人でもあります。

そんなふたりが
「今、私たちがすべきこと」
「今、私たちができること」
として実施するのが
今回のプロジェクトです。

しかも、これを一過性の
プロジェクトにしたくない
という思いが、
私と藤村さんの胸の中にあります。

少なくとも、今後20年間は続けていく、
持続可能性の高いプロジェクトに
していこうと考えています。

菅谷信一が今、考えていること。
菅谷信一の心の中に今、あるもの。

それを今日はお伝えしようと思い
メッセージを送らせて頂きました。

ぜひ、誠実に頑張る経営者や
今回のプロジェクトに共感して
いただける方がいらっしゃいましたら、
このプロジェクトのことを
教えてあげていただけないでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

今朝も、「昨年の惨状から脱却して
2000万円の新規受注が取れました!」
と都内の建築関係の経営者から
喜びのメッセージが届きました。

このように、ひとりでも多くの経営者を
成功させたい。

そして、社会的弱者に対して
「知らんぷり」ではない
意識の高い経営者を支援したい。

そのような想いで
今回のプロジェクトに臨みます。

ぜひ応援して下さい。

http://a.youtube-1.net/2DBz1CD

菅谷信一

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