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YouTubeでテレワーク営業「なぜZoomは営業に使えない?」

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■菅谷信一の「YouTubeテレワーク営業戦略」
動画ミニ講座3回シリーズ・第1話

「なぜZoomは営業に使えない?」

追伸にて、詳しく「YouTubeテレワーク」を学ぶ
全国15都市で展開している無料セミナーを案内中。

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4連休も終わり、今日からビジネスも
再開ですね。

 

今回から3回シリーズで連載する
「YouTubeテレワーク営業戦略ミニ講座」。

 

今回のテーマは、
「なぜテレワーク営業にYouTubeなのか。」
です。

 

テレワークというと皆さんがすぐに
連想するツールが「Zoom」です。

 

ですが、Zoomには、次のような
2つの大きな欠点があるのです。

 

例えば、あなたが住宅会社の
営業マンだとします。

 

ある日、自社サイトを通して見込み客から
パンフレット請求のメッセージが届きます。

 

あなたはその資料請求をしてくれた見込み客に対し、

「10月1日木曜日の午後3時に
パソコンの前に座っていて頂けますか。

詳しく当社の家づくりについて説明をさせて頂きたいのですが。」

というような提案ができるでしょうか。

 

なかなか難しいはずです。

 

Zoomの欠点は、このように見込み客に対し
日時の拘束をしなくてはいけない点にあります。

 

特に、まだ信頼関係ができていない
営業初期段階の見込み客に対しては、
日時を指定してのZoom商談は非現実的です。

 

また、あなたが飲食店や美容室のオーナだとします。

 

来店頻度が滞っている既存客に対して、
Zoomを使用してキャンペーンの告知など、
再来店を促すZoomミーティングなどを
果たして実施できるでしょうか。

 

このようにZoomは、活用場面や業種が
極めて限定されたツールであることを
理解しなければいけません。

 

Zoomの持つもうひとつの欠点は、
Zoomがライブ動画の配信であるがゆえに、
様々なリスクを抱えているという点です。

 

Zoomは生中継のライブ配信である以上、
不測の事態が生じる可能性もあり、
様々なリスクと向き合わなければなりません。

 

やり直しや撮り直しがきかない
生中継だからこその難しさがあるZoomは、
ライブ配信に対する熟練度が問われる
ツールなのです。

 

それに対して、次回より成功事例を紹介していく
YouTubeを用いた「テレワーク営業術」は、
こうしたZoomの持つ欠点を補う合理的な
手法です。

 

次回の第2話では、
山形県酒田市のバイク販売店が
一度もお客様と対面することなく
「YouTubeテレワーク営業」で
100万円以上のバイクを連日、販売
しているリアルストーリーを紹介します。

 

このような「YouTubeテレワーク営業」
の基礎を学べる無料セミナーを
全国15都市で展開中です。

 

詳しくは、追伸欄をご覧くださいね。

 

菅谷信一

 

追伸:

 

菅谷信一の最新セミナーに無料ご招待!
「YouTubeテレワーク営業戦略セミナー」

https://peraichi.com/landing_pages/view/youtube-telework

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