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Googleマイビジネス「重点対策業種とは」+10名限定無料診断。

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■第3回「菅谷信一のネット戦略特別講義動画」

「Googleマイビジネスが必要な業種とは」
地域密着来店型ビジネスの最重要課題。

https://youtu.be/V1oGHNkFm1c

※Googleマイビジネス対策の専門家で
私のブレーンである(株)Gleaner・深瀬尚也社長が、
「Googleマイビジネス・特別無料診断」を差し上げます。

募集は10名様です。

ご希望の方は、「無料診断希望」と
armsedition2001@gmail.com までご返信ください。詳しいご案内を個別に差し上げます。

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今週、計3回に分けて特別講義動画を
お届けしました。

 

特に、地域密着で来店型のビジネスを
されている方には、来年に向けて
有益な内容だったかと思います。

 

今回は、この「Googleマイビジネス」は
具体的にどのような業界の方に有効なのか
について解説していきます。

 

特に対策が必要な業界は、
地域の中で「競合・ライバルが多く
競争が激しい業界」になります。

 

具体的には、私が講演などで
申し上げている「信号機よりも多い」
美容室業界。

 

日本全国で25万件もあり、
私の住む水戸市だけでも
600件以上の美容室が
しのぎを削っているのです。

 

こんな狭い商圏で、
599件のライバルと競争など
したくありませんよね。

 

理容室やエステサロン、
ネイルサロンなどもそれに準じます。

 

また、同様に飲食店です。
レストラン、居酒屋、食堂、
バーなどが該当します。

 

コロナ禍で制約がある中で
来年に賭ける飲食店経営者も
多いことでしょう。

 

そして、競争が激しい業種の
最たるものが「治療院系」です。

 

「コンビニより多い」歯科医院や
整体院、リラグゼーションサロン
などがそれに該当します。

 

それ以外にも、地域の来店型ビジネス
と言えば、

・自動車販売
・花屋さん
・クリーニング店
・リフォーム会社
・学習塾
・宝石店や時計屋さん
・ハンコ屋さん
・永田さんのような仏壇店

 

など枚挙にいとまがありません。

 

コロナの実態と行き先が次第に明確となり、
今年後半から来年は、社会活動が明らかに
活発になります。

 

いざ、そのような状況になった時に、
慌てて「折込チラシ」を新聞に挟んだり
タウン情報誌に広告を出稿しても
意味はありません。

 

お客様は、常にスマホを片手に
「地元の名店」を検索するからです。

 

そうした場合に「Goolgマイビジネス」の
上位3件(スリーパック)に入ることが
欠かせません。

 

そこで、「強力なライバルがいて、上位3位が難しい。」
と悩んでいる方に、特別に無料サービスを提供します。

 

Googleマイビジネス対策の専門家で
私のこの分野のブレーンでもある
(株)Gleaner・深瀬尚也社長が、個別に
「特別無料診断」を差し上げます。

 

10名様限定です。

 

この「Googleマイビジネス無料個別診断」
にエントリーしたい方は、このメールに
「Googleマイビジネス無料個別診断」と
armsedition2001@gmail.com までメッセージをください。

 

抽選にて選ばれた10名様には、
個別に詳細のご案内を差し上げます。

 

日本の夜明けは近い。

 

だからこそ、夜明け前のこの時期に
しっかりとした準備をされて下さい。

 

菅谷信一

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