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YouTubeショート「3年先の稽古」だから圧倒的な地域一位になる!

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■特別対談【第3話】YouTubeショート成功ドキュメント

「3年先の稽古で勝つYouTubeショート」 」
(有)輪島漆器仏壇店・永田幸喜さん

 

https://youtu.be/ILLKE0_9wCk

 

※予告・10月20日(水)募集開始!
「世界一早い!」ビジネスYouTubeショート
徹底攻略オンラインセミナー・乞うご期待!

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3話シリーズでお届けした
「YouTube1万6000本の男」
輪島漆器仏壇店・永田社長との対談。

 

今回の対談で印象的だった言葉は、
「3年先の稽古」。

 

相撲の世界の言葉で、
今日明日ではなく、3年先にきちんと
成果が出るような稽古をしなさい、
という意味です。

 

先日引退を発表した横綱白鵬が、
通算勝ち星で歴代一位となったときにも
座右の銘として紹介されました。

 

経営でも、3年先の自分の姿や目標を
しっかり頭に叩き込み、
そこに到達するために、今何をすべきかを
考える・・・と解釈できるでしょう。

 

永田さんにとり、YouTubeショートは、
二、三日後の売上を生むためのものではなく、
しっかりと三年後にも地域で盤石な経営を
するための「仕込み」なのです。

 

もちろん超即効性のあるYouTubeショートですが、
その取り組み姿勢は、「3年先の稽古」。

 

「継続は力」という言葉も
私の企業研修の冒頭で必ず触れます。

 

それは、「ストック型」と呼ばれる
SNSの代表格であるYouTubeには、
まず「継続的な発信」が大前提となる
からなのです。

 

3年前に投稿した動画が、今日でも
Google検索一位に表示され続け、
その動画を見たお客さんが今日来店した。

 

そのような現象が起きるのは、
YouTubeが「ストック型のSNS」だからです。

 

※フロー型のFacebookなどでは、
そういった現象は起きません。

 

「今日、投稿した一本は、
三年後の売上を作るんだ。」

 

そんな姿勢で5年間、一日も休まずに
YouTube動画を投稿し続けた永田さん。

 

その意志力は、横綱白鵬並みと言っても
過言ではないでしょう。

 

これからYouTubeに取り組む方にも
ぜひ「3年先の稽古」の姿勢で
取り組んで頂きたいですね。

 

さて、いよいよ10月20日(水)に
「世界一早い!」
ビジネスYouTubeショート徹底攻略
オンラインセミナーを告知開始します。

 

私が7月から仲間と共に
試験、検証を重ねてきた内容を
公開します。

 

ご期待ください。

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