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「10年早すぎた男と語る!」今後のYouTube未来予測。

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■特別対談【第2話】YouTubeショート成功ドキュメント

「10年早すぎた男と語る!今後のYouTube未来予測」
(有)輪島漆器仏壇店・永田幸喜さん

 

https://youtu.be/1WGR_sdEy6I

 

※予告・10月20日(水)募集開始!
「世界一早い!」ビジネスYouTubeショート
徹底攻略オンラインセミナー・乞うご期待!

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前号に続きまして、
10月5日に熊本で行いました
「YouTube1万6000本の男」
輪島漆器仏壇店・永田社長との対談。

 

私が今回、永田さんと語り合いたかったテーマ、
「これからのYouTubeはどうなりますか?」。

 

私の見解は、先週書かせて頂いた通りですが、
現場の永田さんはどのように見通しているか、
今回、ぜひ意見を聞きたかったのです。

 

すると出てきたご意見は、

「時代は15秒動画にシフトしている。」

「実際に自分も15秒動画をたくさん見ている。」

「スマホで見る5分の動画は長い。」

「忙しい経営者でも15秒なら撮れる。」

「15秒動画なら、顔出ししなくてもいい。」

「続々とガラケーからスマホに移行する
シニアにも分かりやすい。」

「だから1分以内のショート動画が主流になる。」

というものでした。
私もほぼ同意見です。

 

中小企業の現場の臨場感あふれる
永田さんの意見に思わず膝を叩いた
私でした。

 

経営は変化対応業。
または未来予測業と
表現することができます。

 

YouTubeひとつ取ってもそうです。
漫然とビジネスYouTubeを続けるのか。

※それすらできていない方は
問題外ですが・・

 

時代の変化を予測して、
時代に応じたYouTube動画で
しっかりと対応できるのかが
大きな分かれ道になります。

 

私が国内で初めて中小企業に
YouTubeビジネス活用を指南した
10年前。

 

「1分動画の大量投稿なんかやって、
意味あるの?」

「企業イメージに悪いでしょ。」

「そんな動画を大量に投稿したら
スパムになって終わりでしょう。」

 

そのような意見が大半でした。
とても悔しい思いをしたものです。

 

上記の動画でも、
「あん時のお前、出てこい!」
といった悔しさがにじみ出ていますね。

 

ですが、今日「菅谷式YouTube戦略」
と呼ばれる短編動画の大量投稿が
時代の主流になりつつあります。

 

まさに10年経って、時代が私の思想に
追いついてきた・・という感じです。

 

「YouTubeショート動画」
という言葉がない時代から、
ショート動画に取り組んでいた私。

 

7月13日のYouTubeの公式発表は、
10年遅すぎる発表だったのです。

 

さて、そのような自慢話は終わりにして、
いよいよ来週は、「世界一早い!」
ビジネスYouTubeショート徹底攻略
オンラインセミナーの開催です。

 

私が7月から仲間と共に
試験、検証を重ねてきた内容を
公開します。

 

ご期待ください。

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