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なぜ二週間で書いた本が一万部突破のヒット作になったのか。

いよいよ今週開催です。

 

■「最速出版術セミナー」

https://sugaya-shinichi.net/publishing

 

このセミナーは今週木曜日、26日の午後に
品川で開催しますが、オンライン受講も可能です。

 

オンライン受講は後日、録画動画の提供の
形を取っていますので、自分の好きな時間に
視聴可能です。

 

「当日は仕事が入っていて参加できない。」

「東京まで行く時間がない。」

 

という方は、ぜひオンライン動画視聴にて
じっくりとお楽しみください。

 

さて、今回の出版セミナーの最大の目玉は
「執筆の壁を打破する」ことにあります。

 

経営者、ビジネスマンが仕事を止めずに
出版をするためには、スムーズな執筆が
欠かせません。

 

ですが多くの著者は苦行僧のように
パソコン画面上の原稿と睨み合っています。

 

今ではそのような執筆と無縁の私ですが
著者デビューして最初の5年間は
同じ「苦行僧スタイル」で執筆していました。

 

当時、1歳だった息子をおんぶ紐で背負って、
喫茶店のテラスのテーブルで黙々と
パソコンに向き合う。

 

「今日から3日間、ホテルに缶詰めになるから
子供たちをよろしく」と妻に言い残し、
水戸市内のホテルにこもり執筆したことも。

 

「こんな執筆法では、本業にも家庭にも
支障が出るし、何より継続的な出版は難しい。」

 

そのように悩んでいた時に、試行錯誤を経て
生み出したのがこの「最速執筆術」なのです。

 

それからの私は執筆がスムーズに進むだけではなく、
原稿の内容に活力がみなぎるようになりました。

 

そして、その活きた原稿は書籍の売れ行きにも
顕著に反映され、増刷を重ねるようになりました。

 

2017年11月に発売された「LINE@神営業術」は
結果的に一万部を超えるヒットになりました。

 

ですがその執筆期間はわずか二週間。

 

企画が通ったのが8月1日で、お盆休暇で
家族と行ったベトナム・ダナンのプールサイドで
最後の一ページを書き上げていました。

もちろん脱稿後の編集もスピーディに対応頂いた
こともありますが、通常半年はかかる出版期間を
考えると、驚異的なスピードでの出版です。

 

しかもその二週間、もちろん本業の講演やコンサルは
一切止めていません。

 

今回のご案内LPの最上部には、
「忍耐不要」「入力不要」と記しています。

 

忙しい経営者がコンスタントに出版を続ける
絶対条件である「効率的な執筆」「最速執筆」
について解説します。

 

「忙しいはずの菅谷がなぜ14冊も
出版ができているのか。」

 

その舞台裏に少しでも触れて頂きたいです。

 

そして、そうした「最速出版術」を
あなたの人生とビジネスに大いに
活用して頂きたいと考えています。

 

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