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出版で人生逆転!菅谷信一の場合。

今年後半のあなたの人生とビジネスに変革を。
6月25日(金)24時、受付締め切りです。

 

■「最速Kindle出版塾」
https://www.arms-project.com/speed-kindle.pdf

■菅谷からの解説動画
https://youtu.be/4YUw2X2tk4E

■エントリーフォーム
https://www.directform.jp/form/f.do?id=69627726dca53be

 

私の創業期から知る仲間は、
私が14冊の商業出版を経て
どのように立場が変化したのかを
つぶさに見ていたはずです。

 

それはどのような変化かと言うと、
「業者ポジション」から
「先生ポジション」への変化です。

 

2001年の創業時から約10年、
私はWEB制作業をメインの事業として
取り組んでいました。

 

WEB制作業。

 

基本的にはご依頼頂くお客様から
見ると完全に「業者」です。

 

業者の立場とは、
「クライアントに呼ばれたらすぐ行く」
「執拗な値引き要求と向き合う」
「無意味な修正作業にも対応する」。

 

すなわち「奴隷ポジション」
と言ってもいい立場な訳です。

 

「もう一度、このサイトを最初から
無料で作り直せ。」

 

そのように病院のクライアントから
言われた私は、その事務室から
逃げ出そうとしました。

 

ところが逆に鍵をかけられ、その部屋に
軟禁されたことがありました。

 

ひどい話ですよね。

 

ですが2010年、「戦略的WEBサイト制作」の
書籍を2冊出版すると様子が変わってきます。

 

「ぜひ菅谷先生に、この本の手法で
成果の出るサイトを作成して頂きたい。」

「費用はいくらかかっても構いません。」

 

全国各地からそのようなオファーが
舞い込むようになったのです。

 

同時に講演の依頼なども全国の
商工会議所から続々と舞い込みます。

 

その中には私を「業者」や「奴隷」
として扱う人は一人もいませんでした。

 

ストレスのないWEB制作に取り組めた上に
制作料も上昇し利益率も大幅にアップ。

 

そしてコンサル業への業態転換へと
つながっていくのです。

 

2010年、大した余剰資金もなかった私が、
出版に取り組まなかったら。

 

いまだに茨城の田舎で奴隷扱いされる
「WEB制作業者」だったかもしれません。

 

出版にはそのような自身のポジションを
大きく変える力があります。

 

その第一歩を踏み出したい方は、
この「最速Kindle出版塾」に
チャレンジしてください。

 

私と二人三脚で歩む講座です。

 

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